 |
寄大橋を過ぎて、しばらく直進すると、右手に登山口がある。 |
 |
|
 |
川原をしばらく進む。 |
 |
半分落ちかけた橋 |
 |
|
 |
鍋割峠までの間の唯一の鎖場。とは言っても、鎖とロープを頼りにゆっくり登れば、特に危険はない。ずり落ちないようにだけ気をつければ良い。 |
 |
寄コシバ沢手前の休憩ポイント。
結局ここで引き返した。 |
 |
|
 |
下りでは、沢の水に足を浸して、のんびりとほてりを取る。ついでに、汗に濡れたシャツも水で洗う。
|
 |
座って休んでいると、沢の上流から3名の沢登り客が下りて来た。一人の女性が、足に怪我をしていた。転んだのだろうか。 |
 |
寄へ下る途中の川を渡る際に、ストックを水の中に突いたら、突然石が飛び跳ねたように見えた。
しかしよく見ると、石ではなく、皮膚が石に良く似たカエルだった。 |
|
|